« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »

2008年4月26日 (土)

Mr.ブルックス

Mr. Brooks
完璧なる殺人鬼

ケビン・コスナー
デミ・ムーア
デイン・クック

オレゴン州ポートランドで、頭部に銃弾を浴びた若いカップルの全裸死体が発見された。現場に残されていたのは、被害者の血で捺された指紋。この2年間沈黙を保っていた“指紋の殺人鬼”が再び動き出した・・・。
指紋の殺人鬼の正体は地元のセレブリティとして名高い大物実業家アール・ブルックスだった。家族思いの実業家にして、残忍な連続殺人鬼。それまで完璧にコントロールされていたブルックスの二重生活が思わぬミスにより綻び始める。カップル殺害の一部始終を、向いのアパートに住むスミスに撮影されていたのだ。さらに“指紋の殺人鬼”逮捕に執念を燃やす女性刑アトウッドも、着実にブルックスに迫ってきていた。もはや後戻りできないブルックスは、最後の完全犯罪を実行する決意を固める

Mr_01
Mr_02
Mr_03
Mr_04
Mr_05


2008年4月25日 (金)

HEROES ネタバレ

HEROES Season2 第01話 「Four Months Later」

あれから4ヶ月
モヒンダーは、特殊能力を持つ人達がウィルスによって絶滅してしまうのを阻止しようとカイロで講義をしていた そこへカンパニーから仲間になるよう説得される。
説得しに来た彼は金属を金に変える能力をもっていた。

メキシコで能力をコントロール出来ない妹マヤと兄アレッサンドロが警察に追われながらもモヒンダーに会いにNYへ向かう。
密入国をする途中で、運び人の嫌がらせを受けマヤは能力で数人を殺してしまう。

クレアは新天地でノア達家族とおとなしく目立たぬ様に暮らし始める。
学校で最初に出来た友達ウェストが後にボーイフレンドとなる、彼の能力は飛べるのだ。
又、実の父ネイサンと連絡を取っている。

ヒロは剣聖に会いに1671年にテレポートして来た。
剣聖は400年生きているアランだった。
1671年の剣聖は金儲けしか考えていないボンクラだった。
シーズン2から田村英里子が鍛冶屋の娘役で出演している。

マットはモヒンダーとモリーを育てながらNY市警の復帰テストに合格した。

モリーは毎晩、意思をコントロール出来る能力者からのメッセージにうなされている。

爆発しそうなピーターと飛び立ったネイサンは議員を諦め酒に溺れて家族とバラバラになっていた。

ヒロの父親とネイサンの母親アンジェラは24時間以内の死の宣告をされ、その晩にヒロの父親は殺される。

モヒンダー、ノア、マット達はカンパニーを潰す作戦を考えていた。

ラストは、こそ泥3人がコンテナの中からピーターを発見。

Heroes_season2_01_01

2008年4月 4日 (金)

最高の人生の見つけ方

勤勉実直な自動車整備工と、大金持ちの豪腕実業家。出会うはずのない二人が、人生の最後に病院の一室で出会った。家族のために自分の夢を犠牲にして働いてきたカーターと、お金だけは腐るほどあるものの見舞い客は秘書だけというエドワード。お互いに人生の期限を言い渡されたという以外、共通点は何もない。そんな二人を結びつけたのは、一枚のリスト―棺おけに入る前にやっておきたいことを書き出した "バケット(棺おけ)・リスト"だった。
「荘厳な景色を見る」「赤の他人に親切にする」「涙が出るほど笑う」…。と、カーターは書いた。
「スカイダイビングをする」「ムスタングを乗りまわす」「ライオン狩りをする」「世界一の美女にキスをする」…!と、エドワードが付け加えた。
 そして、始まった二人の生涯最後の冒険旅行。人生でやり残したことを叶えるために。棺おけに後悔を持ち込まないために。そして、最高の人生だったと心の底から微笑むために。
残された時間は6か月。でも、まだ決して遅くない。

02

2008年4月 2日 (水)

トランスモーファー

-人類最終戦争-
マシュー・ウォルフ
エイミー・ウェバー
エリザ・スウェンソン
ジェフ・デントン
トーマス・ダウニー
グリフ・ファースト

SFって事で期待を込めて鑑賞(p_-)評判どおりのガッカリ作品
最初に登場したロボットを見た時はマグマ大使を思い浮かべた。
時間を返せ~

01

« 2008年3月 | トップページ | 2008年5月 »

最近のトラックバック

最近のコメント

2009年11月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          
無料ブログはココログ